店長の気ままな日常など。
やな場が完成しました。やな場上での注意点をお知らせします。
・桟橋にある竹の手すりは、体重を乗せて捕まらないで下さい。折れます。
・やな場にある竹も丈夫なものではありません。1本に足を乗せるのではなく複数本に足を乗せるようにしてください。
・竹の枝を切った跡があります。その部分は怪我の元になるので、素足での歩行には十分お気をつけ下さい。
・竹は大変滑りやすいものです。特に水に濡れていると良く滑ります。
・魚の中には釣り針のついたものがいます。手で触るときはご注意下さい。
(逃げたオトリ鮎には鼻管がついている場合が多いので、目安として下さい)
・夜間(午後6時以降)は立ち入り禁止となります。
・やな場でとれた魚はイケスへ入れて下さい。お買い求めの際は店頭にてお申し付け下さい。
・窃盗、置き引きには十分お気をつけ下さい。
持参品として、軍手、防水靴、タオルを進めします。