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やな場での注意 New!

やな場が完成しました。やな場上での注意点をお知らせします。

・桟橋にある竹の手すりは、体重を乗せて捕まらないで下さい。折れます。
・やな場にある竹も丈夫なものではありません。1本に足を乗せるのではなく複数本に足を乗せるようにしてください。
・竹の枝を切った跡があります。その部分は怪我の元になるので、素足での歩行には十分お気をつけ下さい。
・竹は大変滑りやすいものです。特に水に濡れていると良く滑ります。
・魚の中には釣り針のついたものがいます。手で触るときはご注意下さい。
(逃げたオトリ鮎には鼻管がついている場合が多いので、目安として下さい)
・夜間(午後6時以降)は立ち入り禁止となります。
・やな場でとれた魚はイケスへ入れて下さい。お買い求めの際は店頭にてお申し付け下さい。
・窃盗、置き引きには十分お気をつけ下さい。

持参品として、軍手、防水靴、タオルを進めします。

ヤナ場がほぼ完成しました

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桟橋が掛かり、ヤナ場がほぼ完成しました。
ヤナ場の上は滑りやすくなっておりますので、ご来場の際はお気をつけ下さい。

やな設置途中経過

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ヤナ床は完成しましたが、まだ堰が完成していないので魚はとれません。
本日は午後雨の予定なので、完成は先になりそうです。

※現在工事中なので、ヤナの上には上がれません。

やな場作成

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水をせき止めるために、石の前に張る篠と葦の壁を作ります。
こちらはその作業中の写真です。
竹を並べ、その上に篠と葦を敷きます。


こちらは完成したもの。

ヤナ場作りをしています

アップロードファイル 13KB 簗場につかう材木や竹の加工が始まりました。
写真は水をせき止めるための葦の伐採する前のものです。
篠と葦を張って水をせき止めます。

ツル草が混じってたり、かれてるものが多かったり、背丈の短いものが多かったり。なかなか丁度良いものが今年は見つかりません。